まじすか通信

2chをはじめ芸能、スポーツ関連のニュース、面白ネタ、事件や事故ニュースをお届けします。 その他、世の中で起きたびっくりした事や笑える事柄を紹介。
時間を忘れて没頭してしまう内容盛りだくさん。


    勝したため、せいやは「自分は必要ないのではないか」と悩み、一人で山に行ったという。 コンビ名の「霜降り明星」は、それぞれが思いついた単語の案を組み合わせてネーミングした(せいやが「霜降り」、粗品が「明星」。せいやは縁起がよさそうということでこの言葉を選び、粗品は自分は暗いので相方に明るい方をやって
    27キロバイト (3,084 語) - 2020年2月18日 (火) 14:34



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    おきのどくです

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/20(Thu) 17:16:34 ID:GA/EdYpR9.net

    17日放送の『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議』(TBS系)に、霜降り明星のせいやが出演。緊張のあまり、ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子の逆鱗に触れてしまったことが明かされた。


    ■高嶋の摘発に凍りつくスタジオ

    同日の放送では、霜降り明星をはじめ、EXITやガンバレルーヤなど、「お笑い第7世代」と呼ばれる若手お笑い芸人が一堂に会し、高嶋や有田哲平らとトークが繰り広げられた。

    しかし、冒頭で「お笑い第7世代」への印象を聞かれた高嶋は、「この中に1人天敵が…」「天敵っていうか、今度会ったらぶん殴ってやろうかと思ってる」と言い放ち、和やかだったスタジオの空気は一気に凍りついてしまう。

    ■せいやの初MCにダメ出し

    「多分ご本人は気づいていると思う。気づいてますよね?」と高嶋が呼びかけると、静かに手をあげたせいや。「この前、違う番組で高嶋さん出られてて、そこでなぜか、僕が人生で初仕切り(MC)をやることになりまして…」と、別番組での出来事について振り返っていく。

    当時せいやはかなり緊張してたようで、「初めてすぎて、あと高嶋さんの目力のプレッシャーもあって…」「(ボードの)めくるところじゃないところめくっちゃって…」と現場での失敗を猛省しているよう。

    「今日は大丈夫です!」と気合を入れ直すせいやに、高嶋は「手が届く位置で良かったよ」とさらに追い打ちをかけ、笑いを誘った。


    ■2人に1人が「緊張しすぎて失敗」

    緊張のあまり、高嶋の前で失敗してしまったせいや。なお、しらべぇ編集部が全国の20代~60代の男女1,363名を対象に実施した意識調査でも、全体でおよそ2人に1人の人が「緊張しすぎて失敗したことがある」と回答している。

    高嶋の突然の摘発にスタジオは一瞬凍りついたものの、失敗を高嶋にイジってもらえたことで、「笑い」へと変えることができた。言葉はやや乱暴ではあるものの、全力で頑張っていたせいやへの高嶋流のエールだったのかもしれない。

    (文/しらべぇ編集部・衣笠 あい)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2018年8月31日~2018年9月3日
    対象:全国20代~60代の男女1,363名(有効回答数)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162259403/
    2020年02月18日 16時00分 しらべぇ


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    (kb) で、 RNAウイルスでは最大である。 「コロナウイルス」という名前は、ラテン語のコロナに由来する。コロナとは、王冠または丸い光の輪(光冠)を意味し、ウイルス粒子 (ビリオン) の特徴的な外観(王冠または太陽コロナを連想させる周縁)を意味する。 コロナウイルス
    23キロバイト (2,731 語) - 2020年2月20日 (木) 10:58



    (出典 www.pref.ibaraki.jp)


    大変な事になりました

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/20(Thu) 17:14:46 ID:GA/EdYpR9.net

    新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、2~3月に都市部で開催を予定していた大型イベントが次々中止を発表する事態になっている。その余波はイベントコンパニオンにも及び、彼女たちの生活に大打撃を与えているようだ。

    ■次々中止となる目玉イベント(人が集まるイベントが次々…※写真はイメージ)

    2月14日、国内最大級のカメラ関連機器イベント「CP+」が中止を決定。18日にはパ*、パチスロイベント「ユニバーサルカーニバル×サミーフェスティバル2020」が延期を発表。

    さらに19日には西日本最大規模のコスプレイベント「日本橋ストリートフェスタ」、東京で開催予定だった「ファイナルファンタジーVIIリメイク」記念イベントが中止を決定した。

    その他「東京マラソン」の一般参加、「第14回声優アワード」のレセプション、ブシロードが主催する全てのイベントやプロレス団体「スターダム」の興行など、中止や延期の報は枚挙にいとまがなく、Twitterにて「コロナウイルス 中止」で検索をかけると、その件数は日に日に増加している。

    ■コンパニオンの苦悩(苦境に立たされるコンパニオンさんたち。※写真はイメージ)
    「大阪オートメッセ2020」のとあるブースにいた20代半ばのコンパニオンは、「全員にマスクが配られ厳戒体制。楽屋を出入りする時のアルコール消毒はもちろん、コントローラー(現場マネージャー)さんが消毒されたウェットティッシュでコスチューム全体を拭いてくれました」と内部事情を明かした。

    一般来場者が立ち歩いた場所や、商談のためのテーブルも定期的にアルコール消毒を行い、対策を尽くしたという。

    さらに「開催されただけ全然マシです。今後中止の決まったCP+やサミフェスにも出演が決まっていたので、今月だけでも合計6~7日は仕事がなくなりましたね」と続けた。

    関連記事:『ミス慶應』が未成年飲酒で中止に 「なんでも自粛」問題に迫る

    ■「中止でギャラはゼロ円」(大阪オートメッセよりキュートなマスク姿のコンパニオンさん。※記事内容とは無関係)
    彼女たちにとって週末の大型イベント出演が生命線。平日の案件が少ない分、毎週末のスケジュールをまず埋めることが重要だ。

    「クライアントによっては開催中止でもギャラの何割かがもらえたり、出演予定だった子のドタキャン対策として自宅待機だけしていればいいという好待遇の案件もある。でも大半は中止でギャラはゼロ円」と前出のコンパニオン。

    さらに恐怖なのがこの悪循環がいつ終わるかわからないことだ。「平日の稼ぎ口だった撮影会も中止の噂が出ており、これが数ヶ月続いたら本当に生活できない。ゴールデンウィークのイベントが仮に壊滅したらヤバすぎる」と悲壮感に満ちた表情を見せた。

    ■ネットの反応は…
    続々と公になるイベント中止報告に、ネット上では「これが英断」「仕方がありません」「主催者は謝らなくていいよ~。だって、悪いことなにもしてない」と納得する声が次々上がっている。

    一方で、「日本政府の対応の遅さが招いた結果」「チケットの返金とかちゃんとあるの?」と不安をぶつける声も散見されている。

    (撮影・文/しらべぇ編集部・キモカメコ 佐藤)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162260542/
    2020年02月19日 17時15分 しらべぇ


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