明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家である。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。本名は「杉本 高文(すぎもと たかふみ)」 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
148キロバイト (20,814 語) - 2020年1月19日 (日) 10:18



(出典 media.image.infoseek.co.jp)


そーかもね

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/20(月) 17:06:29.80 ID:cBgJ491d9.net

お笑いタレント、明石家さんま(64)が18日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演し、東京五輪聖火リレーの最終ランナーを予測した。

東京五輪の日本テレビ系生中継で、キャプテンを務めるさんまは、番組冒頭で「2020年、五輪までカウントダウン、もうすぐやね」と切り出し、「出川(哲朗)とか聖火ランナーやねん。なんで俺に話がこないのかね」とボヤいた。自身の出身地に触れ、「俺は奈良か、生まれが和歌山だけど。提出せなあかんねやろ、走りたいとか。募集の中から選ぶねんな。聖火ってふざけられへんねん、俺はあれでファイヤーダンスしながら…」とボケつつ、「オファーがけえへんのやからな」と話した。

五輪の聖火といえば、注目されるのが最終ランナー。さんまは、「世界的に有名な、今まで金メダルを獲った人が最終ランナー、おそらく」と傾向に言及し、「おそらくQちゃん(高橋尚子さん)か、野口(みずき)さん。マラソンで金メダルとった2人か。あとはヤワラちゃん(谷亮子さん)、吉田沙保里さんか。せやな、そのへんやと思うな」と過去の五輪メダリストの名前を挙げた。そのうえで、「世界に通用する顔やな。要するに、柔道より五輪はマラソンかな、というところで」。高橋さんと野口さんが有力とする見解を述べていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17690790/
2020年1月20日 15時31分 スポニチアネックス


(出典 Youtube)

蒼いタメイキ 明石屋さんま


【東京五輪聖火リレー最終ランナー予想する さんま】の続きを読む