まじすか通信

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    カテゴリ:タレント > 小倉優子


    小倉 優子(おぐら ゆうこ、1983年(昭和58年)11月1日 - )は、日本のバラエティタレント、グラビアアイドル。千葉県茂原市出身 で、アバンギャルドからアヴィラを経て現在はプラチナムプロダクションに所属する。 高校時代の2001年頃に、芸能事務所アバンギャルド(現・アヴィラ)にスカウトされ、
    37キロバイト (4,745 語) - 2019年12月6日 (金) 13:59



    (出典 dot.asahi.com)




    知らんとだめか

    1 Egg ★ :2020/02/08(土) 14:48:22 ID:KCtFErlY9.net

    2月1日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に、タレントの小倉優子(36)が出演。育児が忙しいためテレビ番組を見ないと明かしたところ、ネット上で賛否の声が相次いだ。

     この日は、2018年12月に歯科医師と再婚した小倉がゲストとして登場し、7歳と3歳の息子の育児や結婚生活などについてトークを展開。その中で、朝5時に起床して弁当を作り始めるという小倉の多忙すぎる1日のスケジュールが発表されると、いとうあさこ(49)は「じゃあ、テレビ見て、ゆっくり(する)みたいなことはない?」と小倉に質問した。

     それに対し、小倉は「テレビつけないんですよね」と返答。そのため、芸能事情については詳しくないそうで、「さっきの“かまい”さん」と同じくゲスト出演したお笑いコンビのかまいたちの名前を言い間違える場面もあった。

     さらに、「ミルクボーイさんっていう方を、まだテレビで見たことがない」と昨年の『M-1グランプリ』で王者に輝いたミルクボーイを知らないと明かしたのに続き、昨年開催されたラグビーワールドカップについても、「すごいラグビー人気だなっていうのは知ってたんですけど、日本で試合してたの知らなくて、(それを知った際には)“え~!”ってなった」と説明し、MCの久本雅美(61)らを驚かせた。

     その後も、小倉は芸能事情に疎いエピソードや発言を連発。1年前に俳優の横浜流星(23)と共演するまで、その人気ぶりを知らなかったと振り返ったほか、映画を7年ほど鑑賞していないので大ヒットした『アナと雪の女王』さえも観ていないことを告白すると、久本は「いまは“2(ツー)”だよ」と昨年11月に公開された続編の存在を教え、小倉をビックリさせていた。

     こうしたやりとりにスタジオは爆笑の渦に包まれていたが、タレントなのにテレビ番組を見ないという小倉の発言に違和感を覚える視聴者が続出。ネット上では「自分の商売道具を見ないなんて、たとえそうでも言うべきではない」「こういう、子育てしているアピールする人、好きじゃない」「テレビタレントが自分はテレビを見ないって公言するのってメリットあるんだろうか?」などといった批判や疑問の声が相次ぐ事態に。

     その一方で、ファンからは「まともに小さな子どもと向き合って仕事してたら、テレビ見る暇ないよね」「子育てしてる人や、忙しい人ならTV見ないなんて普通だと思う」「育児だけでも忙しいのに芸能活動までされてさぞ大変でしょう。全然テレビを見ていないとのお話に、頑張っておられるのだなと尊敬するばかり」という小倉を擁護するコメントも数多く上がるなど、賛否両論が入り乱れる展開となっていた

    2020.02.08 07:40 日刊大衆
    https://taishu.jp/articles/-/72161?page=1

    写真

    (出典 taishu.jp)


    1 Egg ★ 2020/02/08(土) 13:06:39.32
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581134799/


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    まじか

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/31(金) 08:12:12 ID:TiAHTqtt9.net

    全く尊敬できない「迷惑人間=トラブルモンスター」による、実際にあった身近なトラブルの数々を紹介する『噂のトラブルモンスター ~今夜吠えてもいいですか?~』(テレビ東京系)が29日放送。

    小倉優子、石原良純らが目撃したテレビ業界のパワハラ場面について言及し、大きな話題を集めている。

    環境が変わったテレビ業界

    世間のハラスメントへの敏感な反応、働き方改革や厳しいコンプライアンスの影響で、労働環境が改善されたとされるテレビ業界。

    6月から施行されるパワハラ防止法の話題から、芸歴の長い小倉や石原、ネプチューン・名倉潤らは「とくにこの1年で変わった。
    ADに優しくなって怒鳴り声が聞こえなくなった」と指摘。そこから過去に目撃した業界の恐るべきパワハラ場面を振り返っていく。

    目撃したパワハラ
    小倉は、20年ほど前のグラビア撮影時に「ボーッとしていたアシスタントにカメラマンが手元にあった植木鉢をぶつけた」パワハラ現場を目撃したと告白。
    周囲から「血が流れた?」「殺人未遂じゃない?」と驚きの声があがると、「本当に衝撃でした」と目撃時の心境を吐露する。

    IKKOは美容業界ではミスをすると「熱いコテを手に押し付けられた」と主張。
    名倉は「コント撮影中に後ろを向いているADがドロップキックされていた」「カメラアシスタントは(動線の邪魔になるから)蹴られていた」など当時目撃したパワハラを明かし、
    「それで育ってきたから、そうやって育てるのかも」と一定の理解を示した。

    実際のパワハラ経験者は…
    ここで長嶋一茂が現場のカメラマンに対して「実際にそうやって育てられた?」と質問。6名中、年長者と思しき2名が手を挙げる。

    「(そうやってパワハラを受けてきた人が)いるんだよ」と出演者たちは口々に語った。しかし厳しい指導でカメラの技術があがったかを尋ねると、当のカメラマンらは「あがりません」と即答、パワハラによる指導に意味はないと全否定した。

    視聴者の反応は?
    なにかとハラスメントが取り沙汰される昨今。テレビ業界では以前に比べて多くのハラスメントが撲滅されているようだ。

    しかし視聴者からは「パワハラか、今職場で仲間外れされてるもんな…」「深夜2時くらいに場所も分からない家に帰れない状況で先輩に車の中で何時間も軟禁状態で同期の子と一緒に説教された」など、パワハラがいまだに横行しているとの声も。

    また「親父は『やったことはアカンけどやられる側にも問題があるのでやられても仕方がない』というタイプなので全然話が噛み合わない」など、世代によって考え方の違いがあると指摘する声もあった。



    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162247206/
    2020年01月30日 15時40分 しらべぇ


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