YOSHIKI(ヨシキ、本名:林 佳樹(はやし よしき)、1965年(昭和40年)11月20日 - )は、日本のミュージシャン、ドラマー、ピアニスト、マルチプレイヤー、ソングライター、音楽プロデューサー。身長175cm。 愛称は「よっちゃん」。元俳優の林光樹は実弟であり、現マネージャーでもある。ま
129キロバイト (16,520 語) - 2020年1月8日 (水) 04:12



(出典 www.j-cast.com)


なるほどね

1 Egg ★ :2020/02/05(水) 16:08:45 ID:wDy0zBGr9.net

ここ最近のネットニュースには、YOSHIKIとGACKTの名前が毎日のように並んでいる。というのも、YOSHIKIがプロデュースしたSixTONESの「Imitation Rain」がチャートで快挙を成し遂げたり、GACKTが地上波のテレビ番組に多数出演し爪痕を残すなど、常に世間の注目を集める活動をし続けているからだ。もちろん、ミュージシャンとしての彼らに熱を上げるファンは世界中に存在するが、最近ではいわゆる“お茶の間”にも、彼らにポジティブな印象を持つ人が増えてきたように感じる。

 そんな中、二人を崇拝するファンが1月31日放送の『新・日本男児と中居』(日本テレビ系)に出演した。「YOSHIKIラー」「GACKTラー」と呼ばれる彼らは、食事、ファッション、仕草や歩き方までYOSHIKIとGACKTを真似する男性ファンだ。信者といっても過言ではないだろう。大きめのサングラスに上下黒で固めたファッション、煌びやかなアクセサリーと、YOSHIKIとGACKTのコスプレのような出で立ちで登場し、その私生活を番組内で公開。司会の中居正広らを驚かせた。YOSHIKIラーは、23歳という若さで収入の半分をYOSHIKIにつぎ込んでいるという筋金入り。YOSHIKIを意識して3年間毎日赤ワインを飲んだり、YOSHIKIが言う“瞬間の美学”を体現するために歩く速度にまで気を配っているという。そこまでYOSHIKIを真似る理由として「YOSHIKIさんみたいな人間性になりたい。何かを全力でやっているような」と語っていた。

 GACKTラーは、本家のストイックさを完全コピー。大手企業に勤めていたものの、同じことを繰り返すだけの仕事に疑問を感じていたとき、「楽な方を選ぶな」というGACKTの言葉が刺さり、辞職。現在はGACKTと同じメニューのトレーニングをしたり、「成功するためには自分の一番好きなものを捨てる」というGACKTの真似をして白米を絶ち、サバ缶を主食にしたりとストイックな生活を送っているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00010027-realsound-ent

写真

(出典 amd.c.yimg.jp)


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