ウーマンラッシュアワーは、吉本興業東京本社(東京吉本)所属のお笑いコンビ。2008年9月結成。THE MANZAI 2013優勝者。単に「ウーマン」とも呼称される。 (むらもと だいすけ、 (1980-11-25) 1980年11月25日(39歳))ボケ担当。立ち位置は向かって左。身長174cm、体重60kg、血液型O型。
26キロバイト (3,292 語) - 2020年2月8日 (土) 04:59



(出典 prt.iza.ne.jp)


がんばれよ

1 muffin ★ :2020/02/12(水) 16:31:11 ID:l2yzYj4I9.net

お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーの村本大輔が、日本の芸能界を飛び出し、アメリカでデビューすることを準備している。2020年度中の渡米を目指し、相方の中川パラダイスや吉本興業と話し合いを進めている。

アメリカで挑戦するのは、舞台の上に立ちながら、一人喋りで笑わせる「スタンドアップコメディ」。タブーを恐れず時事ネタをまくし立てる、日本での村本の芸風が生かせるスタイルだ。

「僕がやっていることは『お笑いじゃない』とか『活動家だ』とか、よく言われます。でも、どうも日本のお笑いは多種多様じゃない感じがする。いろんなお笑いがあっていいはずなんですよ。それを探しにいきたい」と村本は言う。

なぜアメリカに挑戦するのか。“異端”扱いされても、嫌われても、なぜ、彼は喋ることをやめないのか。そして、日本のお笑いのどこに限界を感じたのか。思いを聞いた。

「安倍政権」とか口にしたら、客がバーっと引いていく

《インタビューは、1月某日、新宿にある「ルミネtheよしもと」の控え室で行われた。出番を終えたウーマンラッシュアワーは、吉本興業の闇営業問題や、安倍晋三首相主催の「桜を見る会」をめぐる問題を盛り込んだネタをステージで披露したばかりだった。

自虐と社会風刺を混ぜたトークは、観客の爆笑をかっさらったが、出演者の中でも群を抜いて際立っていた。アメリカの話を聞こうと思ったが、村本は終えたばかりの舞台について、マシンガンのように話し始めた。》

(村本)今日も「桜を見る会」のネタをやりましたけど、僕はそれをやってる方がすごくスリリングで、いいなと思うんです。

パッと見たらわかるんですけど、お笑いを見に来てくれる人は女の人が多くて。やっぱり、社会問題に触れた途端に生理的に引いてしまう、みたいな反応が返ってくるわけですよ。

「公文書」って口にしたら、おっさんはニヤニヤするのに対して、若い女性はこのワード1個で嫌悪感というか。ちょっと引いてしまう、みたいな感覚があるんです。

「安倍政権」とか口にしたらもっと引く。でも、気にせず沖縄の基地問題なんかの話を喋りますよね。そうすると、もうバーって引いていくわけですよ。

そうやって、引いて引いて引いていった先にドーンと笑いを取った時の跳ね返り方が、僕は興奮するわけです。


《コンビの政治ネタが一躍注目を集めるようになったのは、2017年ごろだ。年末特番『THE MANZAI』で沖縄の米軍基地問題を風刺するネタを披露し、視聴者に強烈なインパクトを残した。

村本自身は、もともと政治への関心は低かったという。情報バラエティー番組『ワイドナショー』に出たい一心で勉強を始め、AbemaTVのニュース番組『AbemaPrime』でレギュラーを務めるうち、政治の話を積極的にするようになった。》

続きはソースをご覧下さい

2/12(水) 9:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00010000-huffpost-soci

★1が立った日時:2020/02/12(水) 10:06:40.56
【芸能】ウーマンラッシュアワー村本大輔、アメリカ進出を宣言 日本のお笑いに「限界」を感じた理由
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581469600/


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