☆☆☆まじすか通信☆☆☆

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    カテゴリ:タレント > ギャル曽根


    ギャル曽根ギャルそね、本名:名城 菜津子(旧姓:曽根)、1985年〈昭和60年〉12月4日 - )は、日本のタレント、グルメコメンテーター。ワタナベエンターテインメント所属。京都府舞鶴市出身。一男一女の母。 舞鶴市立明倫小学校、舞鶴市立城南中学校、京都府立西舞鶴高等学校を経て、日本調理製菓専門学
    30キロバイト (4,245 語) - 2020年5月27日 (水) 15:50



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    最近もえあず見ない

    NO.8399998 2020/04/24 13:12
    ギャル曽根、大食いタレント界に君臨でナベプロ“最強素人”契約乱発の契機に
    ギャル曽根、大食いタレント界に君臨でナベプロ“最強素人”契約乱発の契機に
    バラエティー番組や情報番組の定番となっているグルメロケ。

    地方のおいしい名産や変わり種メニュー、大食いなどさまざまなタイプがあるが、そのグルメロケで10年以上第一線で活躍し続けているのがギャル曽根だ。

    現在は『有吉ゼミ』(日本テレビ系)、『バナナマンのせっかくグルメ』(TBS系)などに出演。

    衰えることない大食いっぷりを何度も見せつけている。

    これまで何人かの大食いタレントがいたが、ここまで長く人気タレントを続けているのはギャル曽根だけだ。

    制作会社関係者はこう話す。

    「結局、ギャル曽根さんは圧倒的に知名度が高いというのが大きい。番組企画に対する理解度も高いし、制作サイドが狙っている画を撮らせてくれるという信頼感もある。さまざまな面で安定感があるので、“困ったときにはギャル曽根”みたいな感覚があります」とはいえ、たとえば大食いアイドルの「もえのあずき」など、ギャル曽根のライバルとなりそうなタレントも何人かはいた。

    しかし、結局ギャル曽根の牙城を崩すには至っていない。

    「単純に食べる量だけなら、ギャル曽根さんを超えるタレントもいるとは思います。もえあずさんなんかは確かにギャル曽根さん以上かもしれない。でも、テレビで重要なのは量だけでなく、的確なコメントと、“いかにおいしそうに食べるか”ということなんですよね。キャリアの面でのアドバンテージもありますが、コメントではやはりもえあずさんより上です。そういう意味では、ギャル曽根さんは大食い以外のグルメロケにも出演していますしね。そして、ギャル曽根さんは食べ方が本当に上手なんですよ。かなりの量を一度に口に入れるんですが、絶対にこぼすことがない。さらに咀嚼をするときも口の中が見えない。グルメロケでは清潔感というのがとても重要で、大食いになればなるほど汚らしくなってしまうことも多い。大食いYouTuberなどは、結構汚らしい食べ方の人も多いんですよね。でも、ギャル曽根さんの食べ方の上手さは芸能界でもNo.1クラスだと思います。あと、体調を崩さないというのも強い理由です」(同)

    グルメロケだけでなく、スタジオゲストとして出演することも多いギャル曽根。

    「今となっては、“ママタレ”のキャラも乗っかっているし、同じくママタレのカリスマである小倉優子さんの親友というキャラもある。単純にバラエティータレントとして使いやすい」(同)

    現在のギャル曽根が誕生した背景には、所属事務所であるワタナベエンターテインメントの存在も大きい。

    「ナベプロは自社のタレントが出演する番組に、ほかの所属タレントを上手くブッキングすることで知られている。ギャル曽根も売り出しのころは、そういった形で先輩とセットになっていろんな番組にねじ込まれていましたよ。そこで、ちゃんと結果を出したから、今の姿があるということですが、ナベプロのお膳立てがなければこうなっていたかどうかがわかりません」(テレビ局関係者)

    ギャル曽根はテレビ東京系『元祖! 大食い王決定戦』への出演をきっかけに人気となり、2006年にナベプロとタレント契約をしている。

    ここがナベプロにとっての転機になったとも言われている。

    「ギャル曽根が成功したことでナベプロは、テレビ番組で話題となった素人と積極的にタレント契約するようになったと言われています。実際にギャル曽根以降に、林修、加藤一二三、伊沢拓司などがナベプロに入っています。有名素人をスカウトするという道を開拓したという意味で、ナベプロ的にもギャル曽根は重要な存在。だからこそ、ナベプロも大事に扱っているのかもしれません」(同)

    類いまれに見る大食いタレントとなったギャル曽根。

    その天下はまだまだ続きそうだ。
    【日時】2020年04月24日 10:00
    【提供】日刊サイゾー
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