☆☆☆まじすか通信☆☆☆

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    カテゴリ:アスリート > 本田真凛


    いいんじゃない

    NO.9478872 2021/05/14 19:49
    本田真凜が北京五輪を捨てカレ氏とラブラブ“青春スケート”謳歌!?
    本田真凜が北京五輪を捨てカレ氏とラブラブ“青春スケート”謳歌!?
    人気フィギュアスケーターの本田姉妹の長女・真凜が、〝2足のワラジ〟を一層、ガンバルようだ。あくまでもスケートがメインながら、並行して〝青春〟を謳歌するという。

    「今、北京五輪がボイコットの危機にあります。コロナは中国の武漢が始まりとされ、WHO(世界保健機関)が同地の市場の調査に乗り出したほど。当然、何も出なかったわけですが、中国がWHOに多額の献金をしているからなどとウワサされました。とにもかくにも米国、欧州勢は怒り心頭。五輪ボイコットに発展する可能性があるのです」(スポーツ紙記者)

    日本よりも北京五輪の方が危機といわれる中、真凜のピンチは別の理由もある。

    「真凜は五輪を目指す特別強化選手ではありませんから、出たくても出られません」(スポーツ紙記者)

    女子の特別強化選手に選ばれているのは、紀平梨花、坂本花織、宮原知子の3人。真凜はワンランク落ちの強化A選手だ。

    ■北京がダメでも年齢的には次もあるが…
    「シニアになってから大きな大会での優勝がありません。3回転アクセルなど、難度が高いジャンプができないのも難点です。このままでは五輪の選考は厳しいでしょう」(同・記者)

    もちろん、北京がダメでも年齢的には次の五輪もある。しかし…。

    「真凜は昨年から明治大学に在学中ですが、カレ氏ができてラブラブスケートで楽しんでいるようです。もう何が何でも五輪を目指すストイックなものでもない。好きな人ができたら、その男性と遊びたいし、どんどん五輪向け練習も遠ざかる。今、彼女が北京五輪に出られるかは首の皮1枚。彼女としては、青春を楽しみたいでしょ..

    【日時】2021年05月13日
    【ソース】週刊実話


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    頑張ってください

    NO.9420302 2021/04/22 21:29
    本田真凜は選外 女子は三原舞依、中学生島田麻央らがフィギュア強化選手に
    本田真凜は選外 女子は三原舞依、中学生島田麻央らがフィギュア強化選手に
    日本スケート連盟の理事会が22日、都内で行われ、22年北京五輪(オリンピック)シーズンとなる21年度のスピード、ショートトラック、フィギュアの強化選手が承認された。

    フィギュアの【特別強化選手】は、男子が羽生結弦(26=ANA)宇野昌磨(23=トヨタ自動車)鍵山優真(17=星槎国際高横浜)で、女子が紀平梨花(18=トヨタ自動車)坂本花織(21=シスメックス)宮原知子(23=木下グループ)。昨年12月の全日本選手権(長野)の上位3傑=今年3月の世界選手権(ストックホルム)日本代表が基準通り選ばれた。

    【強化選手A】の男子には、今月高校生になった15歳の三浦佳生(目黒日大高)が入った。女子では、同じく高校1年の15歳吉田陽菜(木下アカデミー)に加え、中学生になったばかりの島田麻央(木下アカデミー)が12歳にして初めて選ばれた。島田は、国際スケート連盟(ISU)非公認ながら日本女子初の4回転トーループ成功者。26年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪の金メダルを目指している。17年4大陸選手権優勝の三原舞依(シスメックス)も復帰した。

    【アイスダンス強化選手B】には村元哉中、高橋大輔(ともに関大KFSC)組が選出された。高橋は10年バンクーバー五輪の男子シングル銅メダリスト。昨年、アイスダンスに転向して全日本選手権で2位になった。

    一方で16年世界ジュニア女王の本田真凜(JAL)は強化選手から外れた。本田は昨年末の全日本選手権ショートプログラム(SP)直前に、めまいの症状で倒れたため棄権していた。



    【日時】2021年04月22日 14:50
    【ソース】日刊スポーツ


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    お任せします

    NO.9053982 2020/11/26 19:29
    【NHK杯】本田真凜 悪夢の曲選んだ理由明かす「いいイメージを残したい」
    【NHK杯】本田真凜 悪夢の曲選んだ理由明かす「いいイメージを残したい」
    フィギュアスケートのNHK杯(27〜29日、大阪・東和薬品ラクタブドーム)の前日練習が26日に行われ、16年の世界ジュニア女王・本田真凜(19=JAL)が同大会初参戦へ向けた決意を口にした。

    練習を終えた本田は「久しぶりにお客さんの前で演技することができるので、すごく楽しみにしてきました」と充実の表情。

    そして平昌五輪のシーズン(2017―18年)に使用していたショートプログラム(SP)の曲「ザ・ギビング」を復刻させた思いを明かした。

    「五輪シーズンに使っていた曲なんですけど、いい思い出がないプログラムなので(笑い)。このプログラムでいい思い出を作りたいというか、いいイメージをこのプログラムに残したい。自分の中で一番大切なプログラム。初めて自分でこの曲を使いたいって言って使った曲でもあるので、いい演技をしたいと思います」

    シニアデビューとなった3年前、平昌五輪出場を狙っていた本田は代表選考となった全日本選手権のSPで失敗。

    五輪出場の夢が破れた苦い経験がある。

    あえて同じプログラムを選んだ本田は「自分の気持ち、表現の仕方、成長した部分を出させたらいいなと思います」と誓った。



    【日時】2020年11月26日 15:18
    【ソース】東スポWeb
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