まじすか通信

2chをはじめ芸能、スポーツ関連のニュース、面白ネタ、事件や事故ニュースをお届けします。 その他、世の中で起きたびっくりした事や笑える事柄を紹介。
時間を忘れて没頭してしまう内容盛りだくさん。

    カテゴリ: 芸能


    株式会社渡辺プロダクション(わたなべプロダクション、英文社名:Watanabe Productions Co., Ltd.)は、芸能事務所など12社1財団(自社含む)を統括する持株会社である。しばしばナベプロと呼ばれる。 創業者は渡辺晋。晋の妻の渡邊美佐は名誉会長兼渡辺プロダクション
    13キロバイト (1,591 語) - 2020年1月6日 (月) 16:00



    (出典 img.hmv.co.jp)


    いいんじゃないの

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/17(月) 21:04:40 ID:kv+a+4S89.net

    アカペラグループ・RAG FAIRでリードボーカルを務める土屋礼央が2月14日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)に出演し、所属事務所から抜き打ちで薬物検査を受けたことを明かしている。

    歌手の槇原敬之容疑者が法律違反の薬物を所持していた疑いで逮捕された件について、土屋は「2度目ということが本当にショック。再*てしまうのは病気だって…」と、槇原にとって2度目となった薬物での逮捕を残念がると、続けて「ウチの事務所が薬物検査を先月からし始めて。僕も内緒で(検査)されて、急に呼び出されて」と、所属するワタナベエンターテインメントから抜き打ちでの薬物チェックがあったことを告白。

    事務所のスタッフからは「信頼してないみたいで申し訳ない」との謝罪があったものの、土屋は「全然そんなことない」と抜き打ちチェックを擁護。「こういうことを定期的にやることで抑止力になる」とも話し、事務所の判断を支持している。

    「先月から所属タレントへの薬物検査があったということで、おそらくは沢尻エリカの薬物逮捕がキッカケになったものと思われます。芸能事務所からすれば、所属タレントと築き上げてきた信頼関係に悪影響が出る可能性を危惧し、なかなかこれまでは抜き打ちチェックに踏み込めなかったという事情もあるのかもしれませんが、売れっ子タレントの薬物逮捕ともなればその総額が数億円レベルにも跳ね上がってしまう賠償金や違約金の存在を考慮すれば、もはや悠長なことは言っていられないというのが本音でしょう。ネットでも大手事務所『ナベプロ』の検査実施については『自信を持って白と言えるようにするのは良いことだと思う』『当然のリスク管理。それを率先したワタナベエンターテインメントは素晴らしい会社だと思います』などと好意的な反応が出ています」(テレビ誌ライター)

    事務所としても、“100%クリーン”だという確信がなければ、大きな案件であればあるほど、所属タレントを積極的に売り込む上での足かせともなってしまいかねない。リスクヘッジを想定した「ナベプロ」の然るべき判断に加え、そうした事務所の方針に即座に理解を示した土屋もまた大人な対応を見せたと言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/2197818/
    2020.02.17 17:58 アサ芸プラス


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    【3分で読める】槇原敬之逮捕報道で埋もれた芸能ニュース


    芸能(げいのう)とは、芸術の諸ジャンルのうち人間の身体をもって表現する技法のことである。 日本語の「芸能」は広く流通している表現であり、「芸能界」や「芸能人」など大衆文化(大衆芸能)を想起させるものを含む一方、能や歌舞伎などの伝統芸能の枠組みも含まれる。 芸能
    8キロバイト (955 語) - 2019年5月29日 (水) 17:02



    (出典 www.morisaku.com)



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    2020年2月4日閲覧。  ^ “韓国映画「パラサイト」、作品賞など4冠 アカデミー賞”. 朝日新聞. (2020年2月10日). https://www.asahi.com/articles/ASN2B3QLZN2BUHBI004.html 2020年2月10日閲覧。  ^ “作品賞は『パラサイト
    15キロバイト (1,277 語) - 2020年2月14日 (金) 04:09



    (出典 image.chess443.net)


    格差の中の半地下格差イメージしやすい

    1 新種のホケモン ★ :2020/02/15(土) 12:12:55 ID:CAP_USER.net

    韓国のポン・ジュノ監督による映画「パラサイト 半地下の家族」がアメリカアカデミー賞の作品賞を受賞するなど4冠に輝く快挙を成し遂げた。英語以外の言語による映画が作品賞を取るのは史上初の事だ。

    《中略》

    しかし、喜ばしい事ばかりではないようだ。
    アカデミー賞受賞により、映画の重要な舞台である「半地下」が世界的な注目を集めている事について、戸惑う声が韓国メディアから出ている。

    「半地下」は文字通り半分地面に埋まった部屋の事で、ソウルで街を歩けば比較的簡単に見つける事が出来る。当初は北朝鮮の攻撃に備えた防空壕として建設されたとされるが、経済成長に伴い都市部に人口が集中する中で生じた住居不足を解消するため、低所得者が住むようになった。

    暗くジメジメした半地下部屋は、豪華な高層マンションが立ち並ぶソウルの高級住宅街と強いコントラストを見せていて、韓国社会の格差の大きさを象徴するものだ。我々もこの「半地下」を取材し、韓国の格差社会をリポートしたが、イギリスのBBCなど世界中のメディアも「半地下」と韓国の格差を取り上げた。

    韓国の聯合ニュースは「半地下が韓国の貧富格差を象徴? “拡大解釈警戒“」との記事を配信した。半地下住居は減少傾向であり「韓国の貧富の格差の証拠であるかのように拡大解釈するのは適切ではない」と釘を刺した。まさに痛しかゆしだ。
    格差問題は韓国で深刻なのは事実だ。親の収入によって子供の人生が決まるとの諦念も強く、格差が固定化するとの懸念も強い。

    そのような状況で格差問題に光を当てた「パラサイト」。文在寅大統領はいち早く受賞を称えるメッセージを送ったが、本音はどうなのだろうか。

    「パラサイト」の制作費に多額の投資を行ったのは、韓国の財閥CJだ。CJはサムスングループを率いる李一族から派生した食料品を中心とした財閥で、ケーブルテレビチャンネルを運営するなどエンターテインメント業界にも進出している。

    CGVというシネマコンプレックスを運営する他、1995年にアメリカの映画製作会社ドリームワークスに出資したのを皮切りに、韓国映画の製作にも多額の出資を行ってきた。その中心が「韓国映画界の大母」と呼ばれるイ・ミギョン副会長である。今回のアカデミー賞の授賞式にも出席していて、作品賞受賞の際にはポン・ジュノ監督を讃えるスピーチまで披露している。このイ副会長が「パラサイト」に出資した経緯は、まさに紆余曲折を経たものだった。

    韓国の情報機関・国家情報院の改革委員会が2017年に公開した資料によれば、保守派が権力を握った李明博・朴槿恵政権時代(2008年~2017年)に、国家情報院は保守政権と対立する革新系文化人の「ブラックリスト」を作成していた。韓国を揺るがした「芸能界ブラックリスト事件」だ。

    韓国政府は、ブラックリスト対象者に対する補助金を打ち切るなど不利益を課して、保守派と対立する芸能人の活動を妨害していたのだ。韓国メディアによると、ポン・ジュノ監督もこのブラックリストに掲載されていたという。CJ財閥のイ副会長はそのポン・ジュノ監督の4つの作品に出資していて、他にもブラックリストに掲載された芸能人・文化人を支援していた。

    こうした経緯からイ副会長は朴槿恵政権時代の2013年に大統領府高官に退陣を求められ、映画製作から手を引いてアメリカに移住した。なお、この大統領府高官はこの件で強要未遂の罪に問われ、懲役1年に執行猶予2年の刑が確定している。

    このブラックリスト事件を追及していたのは、もちろん文在寅大統領ら革新派であり、イ・ミギョン副会長が再び映画産業に返り咲いたのは、革新派の文在寅政権が誕生したからだ。「パラサイト」は、保守派によってブラックリストに掲載され不利益を被ってきた人たちが作り出した作品なのだ。

    それがアカデミー賞で快挙を成し遂げたのだから、文在寅政権としては痛快な話だろう。文大統領は授賞式当日にポン監督に祝電を送ると共に、近く大統領府に招待して昼食会を開くという。一方保守派の野党は、ブラックリスト事件のため「パラサイト祭り」には参加できない上、韓国国民に「負の歴史」を思い起こさせるきっかけとなったため、苦慮しているようだ。

    4月には今後の文政権の運営を大きく左右する国会議員総選挙が行われる。革新派と保守派の激突はすでに始まっており、ポン監督らを招いた昼食会は、ブラックリストを追及してきた革新派政権のアピールの場となるだろう。アカデミー作品賞受賞という「国家的慶事」も韓国では政治性を帯びているのだ。

    【執筆:FNNソウル支局長 渡邊康弘】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010004-fnnprimev-kr

    2/15(土) 11:40配信


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    YouTuber(ユーチューバー)またはYouTubeクリエイター(ユーチューブクリエイター)は、主に動画共有サービスYouTube上で独自に制作した動画を継続的に公開し、その動画についている広告から得られる広告宣伝料を元にYouTubeから広告収入を配当されている人や組織を指す。また、職業を示す言
    17キロバイト (2,293 語) - 2020年2月11日 (火) 11:06



    (出典 eplus.jp)


    言えた

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/15(土) 16:39:52 ID:bBojJ6ui9.net

    近頃、急激に増加しているのが、YouTubeの公式チャンネルを開設する芸能人だ。
    今年に入ってからは、ローラ、押切もえ、GACKT、熊田曜子らがスタート。
    さらに、闇営業騒動で謹慎していた宮迫博之がYouTubeで活動を再開、江頭2:50はチャンネル開設からわずか9日で登録者数100万人を突破した。

    「以前は、YouTubeは素人がやるものという感覚もありましたが、キングコングの梶原雄太がYouTuber“カジサック”として成功したあたりから、流れが一気に変わりました。
    今後もYouTubeを始める芸能人はもっと増えていくでしょう」(メディア関係者)

    現在のYouTubeの状況は、かつて芸能人がこぞってブログを始めた頃と酷似しているという。

    「ブログも最初は一般人が自分の意見や日常をつづるものでした。しかし、眞鍋かをりや中川翔子のブログが話題になったあたりから、徐々に芸能人が参入するようになった。
    その結果、一般人のブログに対する需要はなくなり、“ブログといえば芸能人のもの”となりました。
    今のYouTubeはまさに、芸能人が多数流入し始めた頃のブログとまったく同じ状況です。近いうちに“YouTubeは芸能人が情報を発信する場所”ということになるのでは」(同)

    また、宮迫と江頭のYouTube進出は、特にインパクトが大きい出来事だったという。

    「宮迫さんは、よくも悪くも話題性がある。YouTubeに興味がなくても、宮迫さんの動向に興味がある人は多く、そういった層をYouTubeに連れてきた影響は大きいでしょう。
    江頭さんは、以前からネット上の“ヒーロー的存在”なので、何をやっても批判されないという特徴がある。
    そんな江頭さんがYouTubeを始めたとなれば、YouTubeそのものが肯定的に捉えられるようになるわけです。
    これまでYouTuberに対して懐疑的だったネットユーザーも、“エガちゃんがやるならアリだな”となる。YouTubeの好感度アップにつながっているんですよ」(同)

    芸能人の侵食で“YouTuberっぽい動画”は逆に古臭いものに?

    宮迫と江頭の登場によって、これまでコツコツ人気を高めてきた一般YouTuberは割を食うことになりそうだ。

    「これまでにYouTubeで人気だった芸能人は、既存のYouTuberの文化をうまく取り入れることで再生回数を増やしてきたケースが多い。
    カジサックなどはまさにその代表例。
    しかし、芸能人YouTuberが激増すれば、そういった文化を無視した動画こそが当たり前になってくる。
    そうなったら、“YouTuberっぽい動画”は逆に古臭いものになってしまうわけです。
    今変わりつつあるYouTubeの流れを追っていけないと、あっという間に淘汰されてしまうでしょう」(同)

    芸能人ではなくても動画が面白ければ人気者になれるのがYouTubeだったはずだが、もはやそういった状況はなくなりそう。
    無名な者が名をはせるには、芸能人に荒らされていないプラットフォームを探し出さなければならない?

    https://www.cyzo.com/2020/02/post_231462_entry.html
    2020/02/14 12:00


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    新美 有加(にいみ ゆか、1992年4月9日 - )は、フジテレビの女性アナウンサー。 東京都出身。身長167cm。 上智大学経済学部経済学科卒業。 「上智大学ソフィア祭2012」実行委員会で広報局パブリシティ統括を務め、学園祭の広報やメディア対応の部門を担当した。また、同学園祭はダイヤモンド社(
    7キロバイト (653 語) - 2020年2月3日 (月) 10:06



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    新美有加ちゃん

    (出典 Youtube)


    おめでとう

    1 湛然 ★ :2020/02/13(Thu) 05:05:28 ID:u8O5yYvZ9.net

    2/13(木) 5:00 スポニチアネックス
    フジ新美有加アナ、20代会社員と結婚 「めざましどようび」担当27歳、仕事は今後も継続
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-00000002-spnannex-ent

    フジテレビの新美有加アナウンサー

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     「めざましどようび」などを担当しているフジテレビの新美有加アナウンサー(27)が12日、結婚したことが分かった。この日深夜に婚姻届を提出。お相手は20代の会社員男性。挙式・披露宴については未定。この日までに局内の関係者に幸せいっぱいの表情で報告を済ませた。仕事は今後も続けていく。同局期待の若手のホープ。清楚(せいそ)なルックスと時折浮かべるあどけない表情で視聴者からの人気も高く、局内では「アナウンス室きってのプロデューサー」と評価されている。

     上智大時代には「上智大学ソフィア祭」実行委員会に所属しミスコンテストなどを運営。入局後は、同局のアナウンサーカレンダーの制作・構成を3年連続で任され、腕を振るう。関係者は「結婚で公私を充実させ、クリエーター力を発揮する新たな形のアナウンサーになってくれるのでは」と期待している。

     先月に30代会社員男性との結婚を発表した三田友梨佳アナ(32)に続くゴールイン。局内は祝福ムードに包まれている。

     ◆新美 有加(にいみ・ゆか)1992年(平4)4月9日生まれ、東京都出身の27歳。上智大学を卒業後、15年にフジテレビ入社。現在は報道番組「Live News it!」の月、火曜などを担当。趣味はドラマ・映画観賞や散歩。漢字検定2級、英語検定2級などを取得。血液型A。

    (おわり)


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