まじすか通信

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    カテゴリ:女優 > 川口春奈


    川口 春奈(かわぐち はるな、1995年(平成7年)2月10日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、YouTuber。愛称は「ハルル」「はーちゃん」。長崎県出身。研音所属。 2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。研音の子供部門「けんおん。」に所属した後、同年
    70キロバイト (9,357 語) - 2020年2月13日 (木) 06:55



    (出典 bar-sea.com)


    そんなもんでしよ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/16(日) 02:25:52.60 ID:RESYIVAX9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    女優の川口春奈(25)のYouTubeチャンネルの登録者が70万人の大台に乗ろうとしている。2020年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で違法薬物所持で逮捕された沢尻エリカ(33)の代役を務めるなど、トップ女優の仲間入りをしつつある川口だが、その勢いそのままに登録者数を伸ばしている。

    1月29日に、川口は自身のYouTubeチャンネル「川口春奈オフィシャル はーちゃんねる 」を開設。チャンネルの説明文には「川口春奈が日々のあれやこれやをフワっと配信いたします」と書かれている。ここまで生配信と実家を訪れた際の動画を投稿しているのだが、その再生回数は驚異の500万回に達しようとしているのだ。

    ここまでの再生回数を稼ぎ出す理由は何なのか。動画のコメント欄を見ると「やっぱり可愛いですね。可愛いと言われてるYouTuberが霞んで見える」や「テレビ越しだと美人芸能人の認識なかったけど、可愛すぎるわ、、やっぱ女優さんってすごいんだな」とその美しさに視聴者もノックアウトされている。川口の美しさは以前からも知られていたはずだが、芸能ライターはこう語る。

    「圧倒的な美貌はもちろんですが、テレビや映画での姿とは異なる、彼女の素の可憐さがYouTubeでは感じられるんです。

    ダボついたトレーナーといったラフな服装で家族の前でリラックスした表情をしたり、料理を待ちきれず少し飽きた顔を見せたり、決して上手いとは言えない包丁さばきを披露し、親戚の子どもをいじるなど、ドラマや映画、バラエティでも見られない姿ばかり。家族と一緒だからか緊張感もまるでなく、“お腹空いた”と真顔で言ってしまう仕事感ゼロの川口春奈が感じられる、とても貴重な動画と言えるでしょうね」(前出の芸能ライター)

    本当の素の川口の姿が表に出たため、今まで彼女の魅力に気づいていなかった人も心動かされたのだろう。YouTuberとして早くもブレイクした川口だが、一方で心配する声も上がっているという。

    ■懸念される「危うい私生活」…

    川口といえば、2019年11月19日発売の『FLASH』(光文社)に、総合格闘家の矢地祐介(29)との熱愛を報じられたばかり。川口の私生活に流れる噂からヒヤヒヤしている関係者もいると指摘する声もある。

    「川口のYouTubeチャンネルは、おそらく事務所関係者が管理しているのだと思いますが、だとしても、それが彼女が自身がコントロールできる、という危うさもある。

    というのも、川口は清純派のルックスとは異なり、奔放な人物だというんです。所属事務所は彼女を清純派路線のど真ん中で売っていきたかったそうですが、川口自身はアーティスト志向で、事務所の売り方に不満を感じていたという話もあります。過去には髪の毛を唐突に茶髪に染めてきて、事務所の人間を困惑させたこともあるそう。恋愛面でも、現在の格闘家のカレの前にも、超遊び人のプロ野球選手との噂もあった。

    現在、川口は沢尻の代役で出演することになった大河ドラマ『麒麟がくる』の撮影現場で奮闘中。共演者からも、演技と仕事に取り組む姿勢に絶賛の声が上がっています。ただ仕事が順調で精神面が安定しているときは心配ないですが、ひとたび何かにつまづいたときは……と、周囲からは心配の声がなくならないといいます。加えて川口はYouTubeという極めて影響力の大きい媒体を手にしてしまった。“暴発のリスク”はこれまでとは比にならないでしょうね」(芸能プロ関係者)

    大炎上することもあるYouTube。すでに人気YouTuberの仲間入りをした川口には、今後も視聴者を楽しませるコンテンツを配信しつづけてほしい!

    http://dailynewsonline.jp/article/2194792/
    2020.02.15 11:00 日刊大衆


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 taishu.jp)


    【川口春奈、YouTubeが1週間で70万人突破】の続きを読む


    川口 春奈(かわぐち はるな、1995年(平成7年)2月10日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、YouTuber。愛称は「ハルル」。長崎県出身。研音所属。 2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。研音の子供部門「けんおん。」に所属した後、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でデビュー。
    69キロバイト (9,268 語) - 2020年2月9日 (日) 10:52



    (出典 d35omnrtvqomev.cloudfront.net)


    面白味にかける

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/10(月) 13:58:22 ID:1gShYlA39.net

    女優の川口春奈さん(25)が2020年2月9日にYouTube公式チャンネル「はーちゃんねる」で公開した第3弾動画が話題だ。

    川口さんは1月31日にYouTuberデビュー。同日に配信された第1弾は生放送で行われ(現在はアーカイブで視聴可能)、第2弾は2月2日に収録動画として公開。
    内容は川口さんが長崎県の五島列島にある実家を訪ねる様子を収めたもので、川口さんが自身の母親が運転する車に乗ってスーパーに寄りつつ、自宅に到着する様子が明かされていた。

    「料理風景」を映し出すことで漂う、川口さんの実家の生活感
    第3弾のタイトルは「実家でまったり過ごします!」。「ただいま!」と玄関をまたいだ川口さんが、実家の台所へと足を運び、母親と一緒におじやを作る様子から始まる8分超の動画だ。
    持っていたカメラを台所の隅に固定した川口さんは、画面奥に映る母親(顔にはボカシあり)に向かって、「おじやですか」と一言。
    これに対し、母親は「おじやにしますー」と応じつつ、白菜を刻むなどおじやづくりを進めるが、動画には終始、赤ん坊の大きな泣き声が上がっている。

    というのも、実家には川口さんと母親のほかに、第2弾動画の終盤に登場した川口さんの甥っ子(顔出しあり)と、「親族」とのボカシを顔にかけられた女性も滞在中。
    このため、何とも賑やかな中でのおじやづくりとなっているのだが、このシーンが実に興味深いのだ。

    通常、YouTuberが料理をする動画というのは、カメラをシンクの向こう側に置き、YouTuberの顔、及び、調理中の食材がきちんと映るようにした上で撮影されるものだが、
    川口さんの動画は、前述の通り、カメラを部屋の隅に固定し、定点カメラ風に撮影している。
    このため、シーンの主題が料理であるにもかかわらず、料理そのものではなく「料理風景」を映し出すものとなっている。

    動画では川口さんが母親に代わって野菜を刻む姿のほか、川口さんが「もう、いい匂いやん」と言葉を発する姿など、
    あたかもおじやの香りが漂ってきそうな臨場感が醸し出されているほか、台所に置かれた、
    調理中に流し見するためのテレビの画面がチラチラする様子(画面にはボカシあり)が終始映り込んでいるなど、川口さんの実家の生活感がリアルに映し出されているのが分かる。

    甥っ子に対し、「YouTuberデビューよ!」
    おじやが出来ると、川口さんは部屋の隅に取り付けたカメラに向かって、「おじやが、出来ました」と一言。
    動画には相変わらず居間にいる甥っ子の叫び声が響き渡っており、その騒がしさゆえ、川口さんは「もう、騒がしいので、1人で頂きます」と、宣言し、台所のテーブルでおじやを食べ始めた。

    おじやを食べ終わると、カットは変わり、川口さんが居間で甥っ子をあやすシーンに転換。「あー、何で。泣かんで」「何で泣くとねん?」
    と声を掛けるうちに徐々に泣き止み始めた甥っ子に対し、川口さんは「YouTuberデビューよ!」と声掛け。すると、甥っ子はカメラに視線を向けつつ、最終的には笑顔を見せたのだった。

    これら、川口さんの微笑ましい実家の様子が写った第3弾動画のコメント欄には、

    「芸能人がYouTubeやるならこういう動画にしてくれると結構嬉しい テレビとかで普段見れない姿見れるのが親近感わくし面白い 川口春奈ちゃんさらに好きになりました」
    といった絶賛の声が殺到。他にも、「実家で気取らない所が最高すぎる」と、川口さんの売りである自然体な様子が見事に映し出されているとの声、
    果ては、「芸能人の実家を覗き見できるなんて、なんか新鮮だなぁ」といった声も上がるなど、第1弾、第2弾同様に多くの視聴者から称賛の声が相次いでいる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17795648/
    2020年2月10日 13時33分 J-CASTニュース


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)


    【川口春奈YouTubeが生活感たっぷり過ぎ】の続きを読む


    川口 春奈(かわぐち はるな、1995年(平成7年)2月10日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。愛称は「ハルル」。長崎県出身。研音所属。 2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。研音の子供部門「けんおん。」に所属した後、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でデビュー。
    69キロバイト (9,200 語) - 2020年2月4日 (火) 02:13



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    自分をさらけだす

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/04(火) 08:37:50 ID:NcICuxAr9.net

    31日、女優の川口春奈が自身のYouTubeチャンネルを開設し、2日には初めてとなる動画を公開した。

    この動画がいろんな点において最高だったので、YouTubeマニアであり、当サイトにおいてYouTube番となっている記者がその理由を3つ紹介したい。


    ■川口春奈、実家に帰省する
    まず最初に簡単に動画の内容を説明していこう。動画冒頭、川口はチャンネル開設の動機を説明。「私のことをもっと近くに感じてほしい。素の部分含め、私の色んな面を見てもらいたいなと思って」などと語る。

    その後、故郷である長崎県・五島列島に里帰りしていることが明かされ、「空港の前→車の中→スーパー→自宅入口」まで写されていく……という構成だ。


    関連記事:川口春奈が謎ポーズを公開 寝転んで引っ張られている写真が「どういう状況?」と話題に

    ■自撮りゆえの自然体感
    まず最初に推せるポイントが、全編にわたって川口自身による自撮りであること。川口の美しい顔がアップで、下から横からときには上から堪能できるため、まず視覚的に楽しめる。記者は最初、スマホで視聴していたのだが、思わずPCで2再生目をしてしまった。

    ちなみにだが、YouTube好きの人にとってもこの「自撮り」というのは逆に新しいのではないだろうか。というのも、トップユーチューバーたちはどうしても労力的に屋内での撮影が増えがちで、外ロケが少なめだからだ。

    また、グループユーチューバーが増えたこと、駆け出しであってもクオリティ向上のためにカメラマンを雇うのが普通になっていることも、自撮りの減少に影響しているだろう。

    ■川口春奈の帰省

    次に推せるポイントが、帰省という日常が映し出されていること。駆け出しユーチューバーの帰省なら観たくない人が大半だろうが、すでに女優として大活躍している川口なだけに、日常が逆に新鮮に写るのだ。

    流れもかなりリアリティがあり、空港前から撮影が始まると、迎えに来てくれた母の車で帰路に。晩ごはんを何にするか、甥っ子のかわいさについてなど、他愛もない会話をしながら自宅へと向かっていく。

    人気女優の帰省を覗き見しているかのような楽しさと、親近感を同時に感じられるのだ。

    ■飾らない姿を別角度で

    川口と言えば、もともと飾らないキャラクターで知られる人物だ。変装なしで電車に乗る姿を投稿したり、母親に風邪を移されて酷いコンディションになっていることを明*など、ぶっちゃけ投稿はたびたび話題になっている。

    動画ではそんな飾らない姿を違う角度で楽しめる。たとえば帰宅途中、母親と一緒にスーパーに寄るのだが、そこで誰も話しかけてこないことに落胆。しかし、直後に店員のおばちゃんが声をかけてくれると「嬉しい」と一気に笑顔を見せてくる。

    これが非常に微笑ましく、「人気芸能人でも、地元の人に応援されるのは格別に嬉しいんだろうな……」と思わず感じてしまうのだ。


    ■よく自撮りをする人は少数派

    動画内の発言によると、今回の動画はスマホで撮影していた模様。しかしそうとは思えないほど画質は良く、なにより何度も繰り返すが川口の顔が美しかった。

    ちなみに、しらべぇ編集部が以前、全国10代~60代の男女1,721名を対象に調査したところ「自撮りをよくする」と回答したのは全体の6.2%だった。男性5.8%、女性6.6%と、やや女性のほうが自撮り率が高いようこともわかっている。

    次回は帰省編の続きのようなので、自撮りは続行すると見られる。今後、スタジオなどでの撮影も増えるかもしれないが、定期的に自撮りでのオフ日動画を出してくれることを切に願う。

    (文/しらべぇ編集部・宝田洸太)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2019年5月17 日~2019年5月22日
    対象:全国10代~60代の男女1721名 (有効回答数)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162250095/
    2020年02月04日 05時00分 しらべぇ


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    (出典:エンタメ総合(日刊ゲンダイDIGITAL))


    川口 春奈(かわぐち はるな、1995年(平成7年)2月10日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。愛称は「ハルル」。長崎県出身。研音所属。 2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。研音の子供部門「けんおん。」に所属した後、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でデビュー。
    68キロバイト (9,049 語) - 2019年12月20日 (金) 17:36



    (出典 www.crank-in.net)


    NHKも大変だ

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    川口 春奈(かわぐち はるな、1995年(平成7年)2月10日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。愛称は「ハルル」。長崎県出身。研音所属。 2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。研音の子供部門「けんおん。」に所属した後、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でデビュー。
    68キロバイト (9,044 語) - 2019年12月4日 (水) 07:33



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    失礼なこと言うな

    1 :2019/12/12(木) 21:35:54.95 ID:ZRITm2wH0.net BE:292723191-PLT(19081)


    (出典 img.5ch.net)

    来年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』に女優・川口春奈(24)が出演する。
    知っての通り、沢尻エリカ(33)の代役だが、「なぜ、川口なのか」という疑問は多い。

    「これは意外に説得力のある話なのですが、『麒麟――』は、織田信長を討った明智光秀を主人公にした時代劇。
    当然、着物姿ですが、着物が似合う女優を探すとなったとき、川口の名がすぐにあがったといいます。
    着物は“和服”という言葉があるぐらい、日本古来の衣服。
    着物は顔の大きい日本人にはよく似合うとされ、だから日本人が着ると映えるのです。
    川口は芸能界でも指折りの“デカ顔女優”。着物がピタリ似合うのです」(前出・週刊誌記者)

    顔が大きいというと、女優としてマイナスにも思えるが、「災い転じて福」ともいえる。

    「小顔が常識の芸能界にあって、川口は一般人と比べても顔が大きいとされるほど。
    それで大河に選ばれたのですから、特技ならぬ“特顔”です。別に顔がデカくても大役を得たのは、たいしたものです」(NHK関係者)
    https://k-knu*les.jp/1/9433/2/
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    (出典 i0.wp.com)


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