頑張れ

NO.8054331 2019/12/26 18:56
ミルクボーイ、テレビ出演ラッシュも「制作現場からの本音」がエグい
ミルクボーイ、テレビ出演ラッシュも「制作現場からの本音」がエグい
 今年の『M-1グランプリ』を制した『ミルクボーイ』は'07年に結成されたコンビで、“苦節12年”での快挙となった。

それにしても、披露された“ネタ”自体が話題になったのはこれまでになかったことではないだろうか。

ネタに使われた『コーンフレーク』の代表的なメーカーである『ケロッグ』は商品がネタで“イジられた”にもかかわらず公式ツイッターで、

《ミルクボーイさんのコーンフレークのネタ、腹筋崩壊のレベルでわらったw史上最高点での優勝おめでとうございます》
 と祝福し、彼らに1年分のコーンフレークを提供することを約束。

 また2本目のネタでテーマとなった『最中』を扱う和菓子店もこれに負けじと反応。

熊本にある老舗和菓子店はツイッターで、《ミルクボーイさん優勝おめでとうございます。上顎にひっつきにくい『ふた口最中』です!》と祝福。ほかの全国の和菓子店も優勝した彼らのネタをもじって、商品PRをしつつ、優勝を祝福する声が広がっている。

■「ネタは面白いけれど……」

『M-1』で優勝すると“一夜にして世界が変わる”と言われている。

優勝が決まった直後からマネージャーの電話は鳴りやまず、テレビや..



【日時】2019年12月26日
【ソース】週刊女性PRIME
【関連掲示板】


【M-1優勝もこれからが正念場の理由とは?   】の続きを読む